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高校生・大学生のスマートフォン乗り換えは格安スマホLIBMOで決まり!学生支援30プランなら月間30GB使えて2,280円~!

保護者
保護者
子供のスマホ代金が高い…何とかならないかしら…

そうお考えの保護者の方も大勢いらっしゃるでしょう。

お子様の携帯電話料金を節約したい保護者の方におすすめなのは「LIBMO(リブモ)」です。

LIBMOであれば24歳以下の方であれば例え学生でなくても非常に安価に使用することが可能です。

一人暮らしをはじめた新社会人の方にももちろんおすすめです。

LIBMOの学生支援30プランであれば、音声通話機能がついて月額2,980円で月間30GB使用可能です。

本記事ではLIBMOの「学生支援30プラン」について解説していきます。

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GreenWaves限定!専用ページからの申込で最大2万円キャッシュバック

当サイト専用ページからLIBMOを申し込むと、申し込みプランに応じて最大2万円のキャッシュバックを受け取ることが出来ます。

対象プランは「学生支援30」「ペア割30」以外のすべてのプランとなっています。

是非専用ページもご覧ください!

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大手三大キャリアの平均料金の相場は?

多くの学生のお子様を持つご家庭では、恐らく大手三大キャリアに加入して「家族割」を組んでいることでしょう。

ドコモやau、ソフトバンクといった大3大キャリアを使用している方の平均利用料金は一人当たり約9,000円と言われています。

※家族割を考慮するともう少し安価になります。

実際に一般的な家庭をシミュレーションして家族で月々どのくらいの費用が掛かっているのか大まかに算出してみます。

シミュレーション条件としては下記のような家族構成を想定します。

<シミュレーション家庭>

  • お父さん(48歳)
  • お母さん(48歳)
  • 長女(18歳大学生)
  • 長男(16歳高校生)

※それぞれが通話オプション加入

※この場合、分割で支払っている端末残債は支払い終わっているものとして計算します。

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ドコモの場合

ドコモの料金設定は月間7GB以下であれば「ギガホライト(~7GBまでは4,980円)」の方がお得ですが、多くの場合、月間10GB以上使用するケースがほとんどです。

そういった場合、ギガホプラン(5,980円で月間60GB)を使用することになるでしょう。

要するに「60GBも使わないのに高い方のプランにせざるを得ない」方が多くいらっしゃいます。

また、10分間かけ放題オプションが用意されていないため、「5分間通話無料オプション(月額700円)」ではなく「かけ放題オプション(1700円)」を選ぶ必要があります。

家族4人がギガホプラン(月間60GB)に加入していた想定とします。

ドコモの場合

家族4人合計 25,334円/月

2年間合計 588,256円

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auの場合

auの料金設定は月間7GB以下であればピタットプラン4GLTE「(~7GBまでは4,480円)」の方がお得ですが、多くの場合、月間10GB以上使用するケースがほとんどです。

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☆契約期間がないから違約金なし

<下記から選べる特典>
☆最大12か月月額間500円引き
☆基本料金最大2か月無料
☆開通までの期間モバイルWiFi貸与
☆工事費5,000円
※期間限定のためご注意ください。

そういった場合、データMAX4GLTE(7,480円でデータ無制限)を使用することになります。

要するに「月間そんなにパケットを使わないのに高い方のプランにせざるを得ない」方が多くいらっしゃいます。

また、10分間かけ放題オプションが用意されていないため、「5分間通話無料オプション(月額800円)」ではなく「かけ放題オプション(1800円)」を選ぶ必要があります。

家族4人がデータMAX4GLTEプランに加入していた想定とします。

auの場合

家族4人合計 31,944円/月

2年間合計 766,656円

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ソフトバンクの場合

ソフトバンクの料金設定は月間5GB以下であれば身にフィットプラン「(~5GBまでは5,480円)」の方がお得ですが、多くの場合、月間10GB以上使用するケースがほとんどです。

そういった場合、メリハリプラン(7,480円で月間50GB)を使用することになります。

要するに「月間そんなにパケットを使わないのに高い方のプランにせざるを得ない」方が多くいらっしゃいます。

また、10分間かけ放題オプションが用意されていないため、「5分間通話無料オプション(月額800円)」ではなく「かけ放題オプション(1800円)」を選ぶ必要があります。

家族4人がメリハリプランに加入していた想定とします。

ソフトバンクの場合

家族4人合計 28,320円/月

2年間合計 679,680円

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大手三大キャリアの問題点はユーザーにフィットしないプラン

このように大手3大キャリアは、月間10GB程度しか使わないのに大容量プランしか選べない、10分以下の通話が多いのにかけ放題プランしか選べないという点で料金が高額になりやすく、ユーザーにフィットするプランが選べないことが問題です。

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サブブランドはパケット容量が少ない

そういった問題点を踏まえて、大手3大キャリア(ドコモを除く)はサブブランドとして「格安スマホ」を用意しています。

auであればUQモバイル、ソフトバンクであればワイモバイルとなります。

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確かにキャリアの半額程度で利用出来ますが、一方で学生さんが使うであろう10GB~30GB帯のパケットプランが用意されておらず、なかなか選びにくいのが問題です。

プランUQモバイル
スマホプランR
ワイモバイル
スマホベーシックプランM
月額料金2,980円3,680円
データ容量10GB
キャンペーン適用で12GB
10GB
データ増量オプション※で13GB
容量超過後速度最大1Mbps最大1Mbps
通話オプション国内通話10分かけ放題700円/月10分以内国内通話無料
合計3,680円3,680円

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LIBMOはユーザーにぴったりなプランを提供

そういった点では、LIBMOは24歳以下のお子様のパケットニーズにもこたえられて且つ、10分以内の通話が使えて、10GB~30GB帯のプランが用意されており非常にユーザーにフィットするプランとなっています。

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LIBMO「学生支援30プラン」と「ペア割30+TLCプラス」を組み合わせてお得に

LIBMOには月額2,980円で月間30GBのパケット容量が使える「学生支援30プラン(24歳以下限定)」と、月間30GBのデータ容量を2人で分け合える「ペア割30+TLCプラス」という非常にお得なプランがあります。

先ほどの家庭を元にどれだけお得になるかシミュレーションしてみます。

※画像をクリックして拡大

このように、使用したい容量、通話時間にピッタリのプランがあるため、非常に安価となっています。

「ペア割30+TLCプラス」についてはコチラ

LIBMO(リブモ)ペア割+TLCプラス=SIM2枚合計30GBで4980円!家族お子様の乗り換えに 「LIBMO(リブモ)」という格安SIMを提供する会社はご存知でしょうか? リブモは「株式会社TOKAIコミュニケーション...

【公式】TOKAIグループの格安モバイル【LIBMO(リブモ)】

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大手3大キャリアとLIBMOの料金を比較

先ほどシミュレーションした大手3大キャリアの料金とLIBMOの料金を比較してみましょう。

このように大手3大キャリアと比べると月額比較で約14,000円~20,000円以上安くなり、2年間の合計支払額では30万円以上の節約になります。

LIBMOは大手キャリアと大手サブブランドの間に入る、まさにあなたのニーズにピッタリな料金プランを提供してくれます。

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学生支援30の料金プラン・適用条件

画像引用:LIBMO

学生支援30は、月額2280円~25歳になるまでの間、月間30GBが使えるパックです。

30GBの大容量プランなので、YoutubeやNetflix等の消費データ容量が大きい動画サービスもたっぷり見ることが可能です。

最近では流行りつつあるLINEでのビデオチャットも問題なく実施可能です。

また、24歳以下の新社会人の方であればZoomを使ってのビデオチャットも使用可能です。

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月額料金

学生支援30通常の30GBプラン
データ通信専用SIMの場合2,280円/月5,880円/月
SMS機能付きSIMの場合2,420円/月6,020円/月
音声通話機能付きSIMの場合2,980円/月6,580円/月

このように学生支援30パックは通常の30GBプランと比較すると大変お得になっています。

多くの方の場合が通常の「音声通話機能付きSIM」を選択することになるでしょう。

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利用条件

学生支援30パックを利用するにはいくつかの条件があります。

利用条件
  • 申込日を含む学校年度(4/1~翌3/31)の時点で24歳以下であること
  • 容量プランは30GBのみしか選択できない
  • LIBMO WiFi by エコネクト(月額362円)の利用が必須

また、通常プランであればその月の余ったパケット容量は翌月に持ち越せますが、学生支援30パックの場合は持ち越せない点には注意が必要です。

申込の工数も若干多くなっています。

通常であれば公式サイトから申し込みを行い、本人確認書類をアップロード→SIMが届いたら利用設定をして開始するというところまでは変わりません。

しかし、加えて後日届く「学生支援30申請書」に必要事項を記入し、年齢が証明できる書類ととこもに返送する必要があります。

以上が完了して、LIBMO側で手続きが完了すれば順次割引が開始されます。

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LIBMOの申込方法

本項ではLIBMOの申込方法について紹介します。

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申込方法の概要

ドコモ・au・ソフトバンクから格安スマホへ番号そのまま乗り換える(MNP)には?転出番号取得方法を解説 格安スマホからドコモ・au・ソフトバンクからLIBMOへ番号をそのまま乗り換える時に必要なのがMNP(モバイルナンバーポータビリ...

また、乗り換える前に事前にキャリアメールで登録していたサービスをすべてフリーメールに置き換えましょう。

ドコモ・au・ソフトバンクから格安SIMへ乗り換える前に注意・準備したい8つのこと ドコモ・au・ソフトバンクに比べると割安感の強い格安SIMです。 しかし、安くなるからという理由で安易に乗り換えてしまうと...

これが準備できたら、下記専用申込フォームから入力していきます。

  1. サービスの選択
  2. 端末の選択(端末を購入する場合のみ)
  3. SIMサイズ・データ容量の選択(この場合はペア割30を選択)
  4. プラン選択(データ、データ+SIM、データ+SMS+音声通話)
  5. MNP利用の有無・加入オプションを選択
  6. 個人情報の入力

以上で手続きは完了です。

数日後にLIBMOからSIMカード(端末購入者は端末も)が届いたらネットワーク設定を行います。

※学生支援30プランの場合、保護者名義での申し込みでも利用者の年齢が24歳以下の場合学生支援30プランが申し込めます。

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端末を選ぶ

まずは端末を購入するかどうかを決めましょう。

LIBMOはドコモの回線を使用したサービスですので、現在お使いのスマートフォンがドコモで購入した場合はそのまま使うことが出来ます。

他キャリアで購入した場合は「SIMロック解除」が必要になるため、お使いのキャリアでSIMロック解除を行いましょう。

端末を購入する場合は、端末到着時点でデータの引き継ぎが必要です。

最近ではiPhoneからandroidへの乗り換え、その逆も容易になっているのであまりに気にしなくても良いでしょう。

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プランを選択する

端末を新規に購入する・もしくはそのまま既存端末を利用するかどうかを決めたらプランを選択します。

プランは「データ容量」と「SIMカードの種類」を選択します。

データ容量はライトプラン、3GB、6GB、10GB、20GB、30GBから選べますが、学生支援30を選択する場合は30GBしか選べませんので注意しましょう。

SIMカードの種類については、「データ通信専用SIM」「SMS機能付きSIM」「音声機能付きSIM」の中から選べます。

通常は番号そのまま乗り換え=MNPとなりますので、「音声機能付きSIMカード」を選びましょう。

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申込フォーム入力

以上、端末とプランが決まったら申込フォームへ入力します。

個人情報の他、支払に使用するクレジットカード情報などを入力します。

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本人確認書類のアップロード

申込フォームへ必要事項を入力すると、記載したメールアドレス宛に本人確認書類のアップロードフォームが記載されたメールが届きます。

メールを受信したら、スマートフォン等で本人確認書類を撮影し、画像をアップロードしましょう。

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ネットワーク設定(APN設定)の方法

以上を行うと数日後(最短3日後)に自宅にSIMカードと端末が届きます。

端末にSIMカードを挿入しでもすぐには使えません。

下記方法に従って設定を行いましょう。

iPhoneとandroidでは設定方法が異なるためよく読んでくださいね。

iPhoneでの設定方法

※iPhoneでの設定を行うにはインターネット環境が必要です。

自宅のWi-Fiに接続する、もしくはコンビニ等のWi-Fiスポットを利用しましょう。

  1. LIBMOのAPN設定ページへアクセスして「構成プロファイル」をダウンロードします。(ダウンロード許可をタップ)
  2. ダウンロード後、iPhone画面内歯車マークの「設定アプリ」からプロファイルをインストールします。
  3. iPhoneのパスワードを入力しインストールしましょう。

以上で完了です。

Androidでの設定方法

※androidでの設定の場合はWiFi環境は不要です。

  1. android設定画面の歯車マークのアプリ「設定」をタップします。
  2. ここからは機種によって異なりますが「モバイルネットワーク」と書かれた項目をタップします。
  3. その中にある「アクセスポイント名」とタップし、下記項目を入力します。
名前APNユーザー名パスワード認証方式
LIBMOlibmo.jpuser@libmolibmoPAPもしくはCHAPを選択

以上で設定は完了です。

申請書に必要事項を記入して送付する

SIMカードと端末が届いた後に、学生支援30の申請書と返送用封筒が届きます。

申請書に必要事項を記入し、送付しましょう。

申請書が受理されると、割引が順次開始されます。

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LIBMOで同時購入できる端末

LIBMOはドコモ回線を使うため、既存端末でもSIMカードを差し替えるだけでそのまま使うことが出来ます。

ただし、下記要件に該当している場合のみとなっています。

  • SIMロックを解除したSIMフリー端末
  • ドコモで購入した端末

※iPhone/Android共通

また、「端末サポートプログラム」を利用すると、お得に端末を合わせて購入することも可能です。

販売端末一覧
機種名一括払い(円)24分割払い(円)

iPhoneSE(第二世代)64GB

49,200
プログラム適用で
42,000
2,050
プログラム適用で
1,750

iPhoneXR 128GB

72,000
プログラム適用で
64,800
3,000
プログラム適用で
2,700

iPhone7 32GB

43,200
プログラム適用で
36,000
1,800
プログラム適用で
1,500
OPPO Reno3 A35,520
プログラム適用で
28,320
1,440
プログラム適用で
1,140

Huawei nova lite 3

18,720
プログラム適用で
11,520
780
プログラム適用で
480
Zenfone MaxM219,200
プログラム適用で
12,000
800
プログラム適用で
500

AQUOS sense3

34,800
プログラム適用で
27,600
1,450
プログラム適用で
1,150

arrows M05

34,800
プログラム適用で
27,600
1,450
プログラム適用で
1,150

OPPO RenoA

33,600
プログラム適用で
26,400
1,400
プログラム適用で
1,100

OPPO A5 2020

26,400
プログラム適用で
19,200
1,100
プログラム適用で
800
Huawei P30 lite28,800
プログラム適用で
21,600
1,200
プログラム適用で
900

motog7

16,800
プログラム適用で
9,600
700
プログラム適用で
400

motog7PLUS

22,800
プログラム適用で
15,600
950
プログラム適用で
650
Zenfone LiveL116,800
プログラム適用で
9,600
700
プログラム適用で
400

使えるLIBMOのオプション料金について

大容量SIMカードを2人で分け合えるのが最大の特徴のLIBMO「ペア割30プラン」ですが、もちろん通話定額オプションやデータシェアオプションも利用可能です。

【公式】TOKAIグループの格安モバイル【LIBMO(リブモ)】

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通話定額オプションについて

通話定額オプションは下記の3種類が用意されています。

通話定額オプション月額利用料金
10分間かけ放題850円
かけ放題ダブル1,300円
通話パック30880円

内容については下記になります。

利用するアプリはこちら

0035でんわ
0035でんわ
開発元:NTT Communications Corporation
無料
posted withアプリーチ

 

10分間かけ放題

月額850円で10分間以内のの国内通話が無料になるオプションです。※10分を超えた場合は30秒/10円(通常は30秒/20円)

<利用方法>

  • 「0035でんわ」アプリを使用して電話をかける
  • 通話番号に「003545」を付加して電話をかける

/box05]

かけ放題ダブル

画像引用:LIBMO

かけ放題ダブルは、10分間以内の国内通話無料に加えて、当月の国内通話料上位3番号の通話料が無料になるオプションです。※対象通話番号は自動で識別されます。

<利用方法>

  • 「0035でんわ」アプリを使用して電話をかける
  • 通話番号に「003545」を付加して電話をかける

/box05]

通話パック30

通話パック30は月額880円で月間1,200円分の通話(=30分まで)が可能となるオプションです。最大320円お得になります。

<利用方法>

  • 通常の電話アプリから電話をかける

/box05]

【公式】TOKAIグループの格安モバイル【LIBMO(リブモ)】

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データシェアオプションについて

データシェアオプションについては下記の3種類が用意されています。

※ペア割30はあらかじめ「データシェアオプション(月間120円)」が組み込まれています。

データシェアオプション月額利用料金
データシェアオプション120円
データシェアオプション
+SMS
260円
データシェアオプション
+音声通話機能
820円

<使用例>

音声通話機能付きSIMカード(月間30GB上限)に通話オプション(10分間かけ放題)を主契約者(お父さん)が契約した場合

お父さん:音声通話機能付きSIMカード(月間30GB上限)

  • データ通信+音声通話+SMS 700円
  • パケット30GB 5,880円
  • 10分間かけ放題 850円
  • 合計 7,430円/月

お母さん:音声通話機能 700円/データシェア 120円

息子:音声通話機能 700円/データシェア 120円

合計 9,070円で家族3人で月間30GBを分け合うことが可能です。

  • お父さん:10GB
  • お母さん:2GB
  • 息子:18GB

という風に家族間でデータを分け合うことが可能です。

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その他利用可能なオプションについて

オプション月額費用内容
つながる端末補償
by LIBMO
500円SIMのみご契約のお客様またはLIBMOで販売中のiPhone(一部対象外)を購入すると加入できる。
端末が水没・破損・自然故障した場合、端末を無償修理もしくは特別価格で交換。
※LIBMOで販売中のiPhoneXR/iPhone8/iPhone7を購入する場合加入可
LIBMO端末補償380円端末購入と同時加入で、端末の落下・動作不良・水のトラブルの際、新しい端末を提供。
※ LIBMOで販売しているiPhone購入時は加入不可
LIBMO WiFi byエコネクト362円
※利用開始月無料
国内150,000スポット以上で対応!飲食店や交通機関など、幅広いエリアで公衆無線LANが使える。
セキュリティ対策400円PC、スマホ端末を合わせて6台まで対応できるセキュリティサービス
安心訪問サポート7,800円~日本全国の自宅へ訪問し、スマホ・タブレットに関する不明点をサポートする。
雑誌読み放題 タブホ®500円800誌以上の人気雑誌が毎月定額で読み放題になるサービス
留守番電話300円電波の届かないところにいる場合や、携帯電話の電源を切っている場合などに、電話をかけてきた方の伝言メッセージを預かる。
スマート留守電®290円
※最大2ヶ月無料
留守電のメッセージが文字で届く!LINEやメールでメッセージの内容が確認できる。
割り込み通話200円通話中にかかってきた別の電話を信号音(通話中着信音)でお知らせ。話し中の通話を保留にしたまま、
後からかかってきた電話を受けられる。
SMSオプション140円電話番号を指定して最大全角70文字のメッセージを送受信できるSMSを利用。※音声通話機能付きSIMに標準で付加
データ増量100MB200円/回データ容量をチャージ
データ増量1GB1,000円/回
→500円/回(キャンペーン中)
データ容量をチャージ

ペア割30を利用している方にとってはデータチャージをする必要はないかもしれませんが、大手三大キャリアのデータチャージが1,000円/1GBということを考えると、その半額でチャージできるのは非常に魅力的でしょう。

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LIBMOの基本料金以外にかかる費用

上記はLIBMOの基本料金プランです。

契約時やMNP(番号そのまま乗り換え)の際には別途手数料がかかることは注意しましょう。

項目費用
初期費用3,000円
SIMカード再発行・サイズ変更SIMカード1枚につき3,000円
MNP転出費用利用開始月から12カ月以内の場合音声通話機能解除手数料:9,500円
MNP転出手数料:3,000円
通話料20円/30秒(通話オプション非適応時)
SMS送受信量受信:0円/通
国内送信:3円~/通

まとめーLIBMOで節約しよう

以上、高校生・大学生のお子様をもつ保護者様に向けた携帯電話料金の節約について紹介してきました。

スマートフォンの乗り換えとなると、手続き工数が多く、諦めてしまう方も多くいらっしゃいます。

しかし、乗り換えることで節約効果は絶大です。

少々手間がかかりますが、通信費を節約することで家計の出費もかなり抑えることが可能です。

この機会に是非LIBMOに乗り換えて節約しましょう。

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Ryosuke Kawamura
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